本日2026年3月20日(金・祝)、グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)で「武部聡志プロデュース『ジブリをうたう』コンサート その2」が開催!スタジオジブリの名曲を豪華アーティストがカバーするトリビュートコンサートの第2弾で、東京公演(3/13)に続き大阪でも実現。武部聡志の洗練されたアレンジで、世代を超えて愛されるジブリ音楽が新たな輝きを放ちます。横浜から新幹線で約2.5時間と日帰り圏内!ジブリファン必見の感動ライブを最新情報とともにまとめました。
今回のニュース概要:大阪公演のハイライトと出演者
開場17:00/開演18:00、全席指定。一般席13,000円(税込)、学生席2,500円(税込)と手頃。未就学児入場不可。プロデュース・音楽監督は武部聡志で、2月に発売されたトリビュートアルバム「ジブリをうたう その2」の参加アーティストが集結!
【大阪公演出演者】(50音順)
大原櫻子/Kalafina/GLIM SPANKY/玉井詩織(ももいろクローバーZ)/浪岡真太郎・大島真帆(Penthouse)/森崎ウィン
※東京公演のみの加藤登紀子・増田貴久は大阪では不参加。セットリストは当日のお楽しみですが、アルバム収録曲を中心に「風になる」「ひこうき雲」「Arrietty’s Song」「地球儀」など名曲が期待されます。
アルバムは大原櫻子(風になる)、GLIM SPANKY(ひこうき雲)、Kalafina(Arrietty’s Song)、玉井詩織(朝ごはんの歌)、Penthouse(地球儀)らが参加。武部のアレンジで新鮮な解釈が加わり、コンサートではさらに生バンドの迫力が加わります。
ネット&SNSのリアルな反応まとめ
東京公演直後からXで「#ジブリをうたう」がトレンド入り。「大原櫻子の風になるで泣いた」「KalafinaのArrietty’s Songが神すぎ」「玉井詩織の朝ごはんの歌が優しくて癒される」と感動の声が殺到。大阪公演を待つファンからは「東京ロスだけど大阪でリベンジ!」「新幹線で駆けつける」「森崎ウィンの世界の約束楽しみ」と熱い投稿が続出。WOWOWでの5月放送・配信決定も発表され、「見逃せない」「アーカイブで何度も見る」とさらに盛り上がり中です。
過去事例と独自考察:なぜ今ジブリ音楽がこんなに刺さるのか
前作コンサート(2024年)も完売大盛況で、ジブリ音楽の普遍的な魅力が証明されました。コロナ後・令和のストレス社会で、宮崎駿作品の「優しさ」「希望」「自然との共生」が再評価。武部聡志のアレンジは原曲のエッセンスを残しつつ現代的にアップデートし、幅広い世代に響く理由です。
考察ポイントは「コラボの化学反応」。アイドル(玉井詩織)、ロック(GLIM SPANKY)、バンド(Penthouse)、女優・歌手(大原櫻子、森崎ウィン)と多様なアーティストがジブリ曲を歌うことで、新たな発見が生まれる。Kalafinaの幻想的なハーモニーや浪岡・大島のソウルフルな歌声が、ジブリの世界観をさらに深めます。大阪公演は東京よりコンパクトな編成で、より親密な一体感が期待大!
まとめ:今日の大阪公演、ジブリの魔法に浸ろう!
『ジブリをうたう その2』大阪公演は、日常を忘れさせてくれる特別な時間。開演まであとわずか、チケット残りわずか(当日券・リセールも要チェック)!行ける人は全力で楽しんで。行けない人もWOWOWの5月放送を待とう。あなたのお気に入りジブリ曲はどれ?コメントでシェアしてくださいね♪
(2026年3月19日時点の情報に基づく / 画像・動画は公式サイト・報道より)
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