2026年3月20日(金・祝)、東京ガーデンシアターで10年に一度のスペシャルイベント「ROOTS66 -NEW BEGINNING 60- supported by tabiwa」がついに開幕!1966年(丙午)生まれの豪華ミュージシャンたちが還暦を迎え、「NEW BEGINNING」をテーマに再集結。宮田和弥(JUN SKY WALKER(S))、大槻ケンヂ(筋肉少女帯/特撮)、斉藤和義、吉井和哉(THE YELLOW MONKEY)、田島貴男(Original Love)ら総勢30名超が繰り広げる想像の斜め上エンターテインメントに、音楽ファンが大興奮中です。横浜から電車で約30〜40分とアクセス抜群なこのライブ、現地レポも含め最新情報をまとめました!
今回のニュース概要:ROOTS66とは?今日の東京公演ハイライト
『ROOTS66』は2006年(40歳)、2016年(50歳)に続き3回目。今回は還暦の2026年に「NEW BEGINNING 60」と銘打ち、東京(3/20)と大阪(3/22)で開催。東京公演は開場17:00/開演18:00、全席指定13,000円(税込)。来場者全員に限定復刊『FM STATION -ROOTS66 edition-』がプレゼントされる特典付き!
【ROOTS66 GREAT SINGERS】(一部抜粋・誕生日順)
宮田和弥 [JUN SKY WALKER(S)]、大槻ケンヂ [筋肉少女帯/特撮]、中川敬 [SOUL FLOWER UNION]、増子直純 [怒髪天]、田島貴男 [Original Love]、斉藤和義、渡辺美里、スガ シカオ、ABEDON [UNICORN]、早見優(東京のみ)、斉藤由貴、吉井和哉 [THE YELLOW MONKEY]、永井真理子、トータス松本 [ウルフルズ] ほか
さらに、1966年誕生のウルトラマンとのコラボも決定!ステージ企画やグッズ販売(収益一部がウルトラマン基金へ寄付)で、ヒーロー世代の心を鷲づかみ。セットリストは当日のお楽しみですが、各アーティストの代表曲+意外なコラボが期待されています。
ネット&SNSのリアルな反応まとめ
記者会見(1月)からXでは「#ROOTS66」がトレンド入り。「大槻ケンヂが小泉今日子(大阪のみ)の隣で会見とか夢みたい」「還暦なのにこのメンツ熱すぎ」「ウルトラマンコラボで子供の頃に戻った気分」と大盛り上がり。一方「チケット取れた人羨ましすぎ」「大阪ビューイングもあるけど東京行きたい!」という声も殺到。横浜ユーザーからは「有明まで近い!当日券狙う」という投稿が目立ちます。
特に注目は初参加の早見優・永井真理子。「丙午でよかったと思えた」と語る永井真理子さんのコメントに共感の嵐。還暦を迎えてもパワフルに音楽を続ける姿が、令和の同世代に勇気を与えています。
過去事例と独自考察:なぜ今こんなに刺さるのか
過去のROOTS66(2006・2016)は「同い年ならではの化学反応」が話題に。今回は還暦という節目で「NEW BEGINNING」を掲げ、人生の再スタートを象徴。ロック、フォーク、ポップスが混ざる多世代ミックスが、単なる同窓会を超えたエンタメショーになる理由です。
考察ポイントは「世代の絆と進化」。丙午生まれは「火の馬」のように情熱的で、還暦でも衰えないエネルギーが魅力。ウルトラマンコラボは1966年カルチャーの象徴として完璧。横浜近郊ファンにとっては、日常からすぐ行ける「人生の節目ライブ」として最高のタイミング!
まとめ:今日の東京公演、見逃せない!
ROOTS66 -NEW BEGINNING 60-は、還暦アーティストたちの「これからも続く物語」を体感できる貴重な一夜。開演まであとわずか、行ける人は全力で楽しんで!行けない人も大阪公演のライブビューイングや後日のレポートに期待を。あなたはどのアーティストのステージが一番見たいですか?コメントで教えてくださいね♪
(2026年3月19日時点の情報に基づく / 画像・動画は公式サイト・報道より)
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