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BE:FIRSTが日本初HITCでヘッドライナー全16曲披露!88risingフェスでアジアの頂点に立つ圧巻パフォーマンス

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2026年3月28日、日本で初めて開催された『HEAD IN THE CLOUDS Music & Arts Festival in TOKYO』(通称HITC Tokyo)で、BE:FIRSTがヘッドライナーとして登場! 88rising主催の人気アジアン・フェスに日本アーティストとして堂々の大トリを務め、全16曲を披露した圧巻のパフォーマンスが大きな話題となっています。

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ニュース概要:日本初HITCでヘッドライナーに抜擢

幕張メッセで開催されたHITC Tokyo Day1(3月28日)。BE:FIRSTはイベントの締めくくりを飾るヘッドライナーとして出演。Rich Brianをはじめとする海外アーティストと並ぶ中、堂々としたステージを展開しました。

セットリストはヒット曲から最新ナンバーまで全16曲。HIPHOP、R&B、ダンスナンバーを織り交ぜた多彩なパフォーマンスで、会場を熱狂の渦に巻き込みました。特に「GRIT」「Secret Garden」などの楽曲が観客を沸かせ、国際的なステージでも通用するクオリティの高さを証明しました。

5th Anniversary Projectの勢いそのままに

BE:FIRSTは2026年、デビュー5周年を迎える「BE:FIRST 5th Anniversary Project」をスタート。第1弾シングル「BE:FIRST ALL DAY」がBillboard JAPAN Hot 100で1位を獲得するなど、勢いに乗っています。

HITCでのヘッドライナー出演は、そんなアニバーサリーイヤーの華々しい幕開け。5月16日・17日には初のスタジアム単独ライブ『BE:FIRST Stadium Live 2026 We are the “BE:ST”』を味の素スタジアムで開催予定です。フェスでの経験が、さらに大きなステージへの飛躍につながるでしょう。

SNSでのリアルな反応まとめ

公演後、X(旧Twitter)では「#HITCTokyo」「#BEFIRST」「#HITC」がトレンド入り。「BE:FIRSTのヘッドライナーやばすぎ!」「全16曲本気で神」「Rich Brianとの共演最高」「アジアのトップに立ってる感じがした」と称賛の声が殺到しました。

海外ファンからも「BE:FIRSTのライブパフォーマンスが国際レベル」「エネルギーがすごい」と反響。日本のダンス&ボーカルグループとして、グローバルな存在感を強く印象づけた一夜となりました。

HITC Tokyoとは? BE:FIRSTの意義

HEAD IN THE CLOUDSは88risingが主催する音楽&アーツフェスティバル。アメリカを中心にアジア圏で開催され、多様なアジアン・アーティストが集うイベントとして知られています。日本初上陸となった今回、BE:FIRSTがヘッドライナーを務めたことは、日本発のアーティストが世界に羽ばたく象徴的な出来事と言えるでしょう。

Rich Brianなど海外勢との共演を通じて、言語を超えた音楽の力とパフォーマンスのクオリティで観客を魅了。BE:FIRSTの「BE:ST(BE:FIRSTのファン)」だけでなく、新たな海外ファン層の獲得にもつながりそうです。

これからのBE:FIRSTに期待

HITCでの成功をバネに、5周年プロジェクトはさらに加速。スタジアムライブではどんな新しい景色を見せてくれるのか、ファンからの期待が高まっています。

個々のメンバーの成長とグループとしての結束が、ますます輝きを増すBE:FIRST。国際フェスでの活躍は、彼らが「アジアを代表するダンス&ボーカルグループ」として次のステージへ進む証拠です。

まとめ
日本初開催のHITC Tokyoでヘッドライナーを務め、全16曲を熱演したBE:FIRST。国際的な舞台で証明したパフォーマンス力は、5周年を迎える彼らの大きな自信となったはずです。
次は味の素スタジアムでの単独ライブ。BE:FIRSTの勢いはまだまだ止まりません。これからも彼らの挑戦を一緒に応援しましょう!

※画像はイメージです

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