朝の髪や肌が気になるなら、まず「枕」を変えてみませんか?
夜はしっかりトリートメントをして、スキンケアも完璧。なのに、朝起きると髪はパサパサ、毛先は絡まって、肌には枕の跡……。
「寝る前はあんなに頑張ったのに!」と思ったこと、ありませんか?
そんな人に一度見直してほしいのが、毎晩使っている枕です。
成人が1日7時間眠るとすると、1年間の睡眠時間は約2,555時間。毎日使う枕だからこそ、素材にもこだわりたいですよね。
「寝ているだけ」の時間を、美容を意識する時間に変える。その選択肢として注目したいのが、シルク素材を使った「シルクア」です。
毎晩何時間も触れるから、枕も美容アイテムのひとつ
髪や肌は、眠っている間も枕に触れています。寝返りを打つたびに、髪や肌が枕とこすれることも。
30代になってから「前より髪がパサつく」「朝の髪がまとまらない」「肌への刺激が気になる」と感じるなら、ヘアケアやスキンケアだけでなく、睡眠中の環境も見直してみましょう。
シルクアの公式サイトには、実際に使った人から「以前の枕で感じていた髪の表面のガサつきが気になりにくくなった」「トリートメントの効果が長く続いているように感じる」という口コミが寄せられています。
さらに、冬の朝でも髪が静電気を帯びにくく、サラサラした状態を実感しているという声もあります。
もちろん、「一晩で髪質が劇的に変わる」というものではありません。あなたが選んだシャンプーやトリートメントの効果が発揮されやすくなるんです。
そして、毎晩使うものだからこそ、少しずつ髪や肌への負担を考えた環境に変えていく。そんな美容習慣なら無理なく続けられます。
夜のヘアケアを、朝までつなげる
たとえば、仕事から帰ってお風呂へ。シャンプーをして、トリートメントもしっかり。お風呂上がりには髪を乾かして、毛先にはオイルまで。
「今日の髪、いい感じ!」
そう思ってベッドに入ったのに、翌朝には毛先が絡まり、表面はなんだかゴワゴワ……。
ブラシを通しても引っかかるし、寝癖もひどい。朝は時間がないから、結局まとめ髪にして出かける。
こんな朝が続くと、ちょっと悲しいですよね。
シルクアなら、そんな毎日の「寝ている間」にも目を向けられます。
実際の口コミでも、使用後に髪のトリートメント効果が以前より長く続いているように感じる、朝の髪のガサつきが抑えられているように感じる、といった声があります。
肌への触れ心地が気になってシルクの枕を探していた人からは、ふわふわ・むにむにした感触や、身体にフィットするような寝心地を評価する声も。
「美容のために何か新しいことを始めなきゃ」と考えるより、毎日使うものを変えるほうがずっと簡単です。
美容時間は、眠っている間にもつくれます
髪のためにトリートメントをする。肌のためにスキンケアをする。
そこにもうひとつ、「寝ている環境を整える」という美容習慣を加えてみませんか?
1日7時間なら、年間約2,555時間。
その長い時間を過ごす枕だからこそ、少しこだわってみる価値があります。
朝の髪や肌をもっと心地よく整えたいなら、まずは枕から。
シルクアで、眠っている時間まで美容時間に変えてみましょう。

